生きとける者には八つの苦しみがある。生老病死の苦しみと愛する者への別れ、怨みを持つ者との出会い、欲しいものが得られない苦しみ、身体と心がゆえの苦しみです。これは、此の世に生きていく苦しみである。この苦しみから逃れることができない。
だけど、お寺は、その苦しみから逃れるためにあるのです。
お寺には、修行をしたお坊さんがいて、いつも、お釈迦様の教えを聞いて、改めて、生き直す事ができるのです。
今日までに、何百人のかたと出会い、生きる目的を学んでいかれたことに感謝しています。
だけど、お寺は、その苦しみから逃れるためにあるのです。
お寺には、修行をしたお坊さんがいて、いつも、お釈迦様の教えを聞いて、改めて、生き直す事ができるのです。
今日までに、何百人のかたと出会い、生きる目的を学んでいかれたことに感謝しています。
Posted by 住職日記 at
18:08