人の生を 受くるは難く やがて死すべきものの 今いのちあるは有り難し。
この詩は、法句経という経典n記されています。この世は、まさにその通りです。いわゆるこの世は無常なのです。生まれるもの、いつかは移り変わり、亡くなるのです。さびしいことです。でもこれが真実なのです。ですから、せいっぱい生きてなければいけないのです。私も55歳。人生の半ばまできました。もうぼちぼちです。だから考えるのです。もっと多くの人に出会い、いっぱいお話をして、人生の道を究めたいと考えています
この詩は、法句経という経典n記されています。この世は、まさにその通りです。いわゆるこの世は無常なのです。生まれるもの、いつかは移り変わり、亡くなるのです。さびしいことです。でもこれが真実なのです。ですから、せいっぱい生きてなければいけないのです。私も55歳。人生の半ばまできました。もうぼちぼちです。だから考えるのです。もっと多くの人に出会い、いっぱいお話をして、人生の道を究めたいと考えています
Posted by 住職日記 at
03:40