2014年02月13日    感動が生き方を変える

生きるとは何のためなのかとよく思うのですが、ただ生きることがないかと思うようになりました。目的を持つことは大事なことであるが、目的なくいきることも大事なことである。みんな上を向いて歩けば、落ちこぼれた場合、どないになるであろう。平凡に生きることが必要でないか。先人は、欲もなかったのでないかと思う。だから、長生きができたと思う。今は、のし上がることばかりかんがえているひとが多いと思う。
そこし肩の荷を下ろして気楽に生きていこうよ。



Posted by 住職日記 at 23:09